テレビつけたらよく知らないオバサンが「私達の頃はセクハラ程度でガタガタ言ってたら仕事にならなかった」とかドヤ顔してるんだけど、あんたらが若いころに怠慢したから、いまの世代が困ってるんとちゃうんか Twitter / aoi_mokei (via igi)

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さらに難しいのが、社会人は他人に親切をするのは決して正しいことではないという問題があります。何かトラブルを起こした人がいたとして、親切心から対応してあげるとします。例えば要件定義が下手で必要な機能が含まれていなかった場合、仕方がないので追加費用無しで開発してあげると、その人もきっと喜んでくれるでしょう。ところが、社会人というのは親切を親切で返していたら上司に怒られてしまいますので、こちらのミスで何か実装が抜けていたりなんかした場合には、途端に手のひらを返して責めてくるのが普通です。社畜たるもの「上司>>>>>>>>>>客>>>越えられない壁>>>>下請け」という序列を骨の髄にまでインプットしているのが当たり前なのですから。また、そもそもトラブルを起こす人というのは、それなりの理由(無能、怠惰、口に出すのもはばかられるほどの悲しい理由など)があるのですから、この次もまた何かやらかす可能性は高いはずです。今回はたまたまそれがこちらが親切にすれば収束するものであったとしても、この次はそうはいかないかもしれません。そのとき、この人が言い訳として問題をあなたのせいにしてしまうことはあり得ないでしょうか。 フリーランスになって経験したトラブル | Selfkleptomaniac (via otsune)

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ものづくりのセンスを磨く最良の方法は、自分のセンスを信じて作ってみてがっかりする体験を、少なくとも3回繰り返すこと。 山中俊司 (via pandante)

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■最も大きいコストは人件費

・安いコピー機はいけない
 電気代を節約するのはいけない
 →人件費というコストがかかるから

■稼ぎ=能力×時間

・能力が高ければ、かける時間は短くて済み、
 能力が低ければ、かける時間は長くなる

■管理職は特権階級ではない

・上司であるということは、役割でしかない

■自分の仕事ばかりを優先するダメ上司

・自分の仕事は短い時間で成果を出せるので、そちらにばかり精を
 出してしまいがち。
 自分の仕事を優先すると、管理職の仕事がおざなりになる。

■社長がひまだと社員は働かない

・名刺や人脈が有効となる営業活動や社外交渉。
 社内の様子をつぶさに観察しての細かな指示(例えば、入り口の花を
 からさないように、でも良い)など社員にはできない仕事、
 気付かない仕事に専念しなければならない。

 一方、社長自身が動いてもいけない。

 社長は能力があっても、現場で自分でばかり働くことに専念していては
 いけない。

■できる社長は、感謝や期待を言葉であらわす

・「○○さんに任せるよ。何があっても責任は私が取るから、一生懸命
 やってくれ」

■乗るか反るかの投資はしない

・商品の発売直後はライフサイクルでいう導入期。
 導入期の3年間は、その商品でのビジネスは赤字を覚悟しなければ
 ならない。

 導入期の途中で断念せざるを得ない、という状況を避けるため
 3年間の赤字負担額を見込んでおき、その負担に耐えられる体力を
 溜め込んでおく。

■開発費にかけるお金は、資金全体の1割を原則に

・残り9割は売るためのお金(販売費)とする

・多くの開発型企業では、開発費9割、販売費1割とまるっきり
 逆になることもあるが、注意

■粗利率=(売上 - 仕入れ)÷売上×100

・100円で仕入れて200円で売る
 90円で仕入れて190円で売る
 110円で仕入れて210円で売る
 →全て粗利は100円だが、粗利率が異なる
下記のように、最も売上が高い210円で売った場合の粗利率が低くなり
  逆に一番安い190円で売った場合の粗利率がもっとも高くなる

 (190-90)÷190×100=52.6%
 (200-100)÷200×100=50.6%
 (210-110)÷210×100=47.6%

 →安く仕入れて、その分安く売ったほうが儲かる

■坪効率は机上の空論

・坪効率よりも重要なのは原価計算

 収入-支出=利益
 の基本原則を忘れないこと

■原価の内訳

・原価には「直接原価」(仕入れ)と「間接原価」(経費)がある

・経費の中で比率が大きいのは、人件費と家賃などの固定費

・原価計算をするときに、仕入れしか考えず、経費を忘れてしまっている
 人も多い

■適正価格を決める思考法

・価格設定をするときは、もちろん原価計算をする

・直接原価、間接原価の他に
 リスクファクター(変動要因)に備えて
 上乗せ利益を勘案して価格を決める

■もうけの源泉は見積もり力

■「払え、バカヤロー」の覚悟

・売掛金の回収の仕組みを徹底させる

 例えば・・
 営業担当者は事前に支払いサイトを聞いておき、
 請求書を回す際には経理部に伝えておく。
 約束の期限がきたのに、入金されていなければ
 その日のうちに営業担当に伝え、経理が督促する。
 1日でも遅れたら督促をするのが、貸し倒れのリスクを減らすコツ。

 そして、督促しても支払わない場合はその時点で商品・サービスの供給を
 止める。

 最終手段としては、売掛金はとれなくてもいい、貸し倒れで捨てる
 という覚悟をして「払え、バカヤロー」と殴りこみに行く。
 (実際にはバカヤローとはもちろん言わないが)

 こう言われた相手は、「会社をつぶされるかもしれない」と恐怖を
 感じる。相手も必死だから、そう感じないと支払いには応じない。

■交際費は正しく使う

・資本金1億円以下の会社は。年間400万円の交際費の9割が損金として
 認められる
 →毎月、約30万円強が経費として使える

・交際費は利益の範囲内で調整しながら使う

 月次の損益計算書を見て、15万円の利益なら交際費の枠を15万までとする
 (交際費を使わないと、利益の半分の7.5万円を法人税として払わなければ
 いけないが、経費になる交際費を使えば、利益を減らすことができる)

・きちんとした接待なら、午後6時くらいにスタートして、
 料理を食べ、きちんと話をして、どんなに遅くとも10時半には終わる。
 予算は一次会のみで、一人2,3万円。これで十分。

■宝物は危ない橋の先にある

・身近なリスクに細かく気を回す

・ただし、あまりリスクヘッジばかりすると、ビジネスチャンスがなくなる

・最大のリスクヘッジは人をきちんと見極めること
 トラブルの大変は人が原因。できるだけ信頼できる人と付き合うこと。

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(Source: speedlimit15, via reretlet)

インド人のカレー屋に行ってナンとチキンカレーのお持ち帰りを注文したら予想以上に混んでて注文してから外出て近所の公園のブランコでぶらぶらしてたらインド人が店から出てきてすごい笑顔で手を振って「ヤケタヨー!ヤケター!」って言うのでドラマみたいにブランコを飛び降りて駆け寄った Twitter / kumono (via chptr22)

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日本のクライアントとは欧米に比べてどうでしたか?
F.F. はっきり言って日本のクライアントは本当の意味でのデザイナーを求めてはいない。たとえばソニーでは、社内に200人ものデザイナーがいて、フロッグデザインは彼らと共同で仕事をします。でもそれではフロッグのデザインにはならない。できたものは水で薄めたワインと同じです。アップルで仕事をすることになったとき、それまでいた社内のデザイナーは全員解雇されました。彼らは「水」になるからです。日本の大きな組織では、いくらデザイナーに斬新なアイデアがあっても、それが100%発揮されることはないでしょう。それから日本というのは面白いところで、デザインそのものには異常なまでに関心があるのに、デザインに投資することには全く関心がない。広告宣伝には湯水のようにお金を使うのに、です。フロッグデザインのデザイン料は他社に比べると相当高いんです。10倍ぐらいは。ですから、予算面で折り合いがつかなくて苦労しました。 初期アップルのプロダクト・デザイナーが語る「スノーホワイト」の真実 | STUDIOVOICE (via gkojax)

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kingcurtis:

世界ネコ歩き

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世界ネコ歩き

(via maido3)